AKB48列伝

AKB48に関するニュースをまとめます。

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 昨年末にAKB48を卒業した渡辺麻友(23)が14日、大阪・阪急うめだ本店でのアルマーニブランドの化粧品イベントに出席した。

 ソロとして約1か月半ぶりの公の場。「緊張で一睡もできなかった」が、「アルマーニレッド」の口紅をつけ、「大人っぽいメイクをしたことがなかったので新鮮。別人のよう」と“オトナまゆゆ”をアピール。

 恋愛は解禁になったが、今年のバレンタインデーも仕事関係の“感謝チョコ”ばかり。「好きな人に手作りで渡したい。そういう機会が欲しいな」と恋愛デビューにも意欲を見せた。
(この記事はエンタメ総合(スポーツ報知)から引用させて頂きました)




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やっぱAKB48でしょ!

 元AKB48の小嶋陽菜(29)が14日、都内で行われた『小嶋陽菜×LINE POPシリーズコラボ記念SP番組』公開生配信に参加した。バレンタインの話題でも「忘れちゃった」とそっけない小嶋にMCを務めた芸人・永野が「俺がファンだったら嫌いになる」と暴言。当の本人もそこに関しては納得する部分があるようで、「ね~他にアイドルもいっぱいいるし、後輩もいっぱいいるし、ファンの方は我慢強い」と苦笑しきりで「(最近は)ファッション誌とか仕事もシフトしてきたのに。まだついてくる!」と言いたい放題だった。

 レギュラー番組でも共演する永野とのコンビですっかりリラックスムードとなった小嶋は「最近、女性向けイベントしか演ってなくて。本当に“オタク”みたいな人…、ちょいちょい、いるじゃん」と熱い男性ファンを見つけるなり素直すぎる反応。わざわざ札幌から飛行機で来てくれたという熱烈な男性にファンのことも「やば~こわ~!」「うわ~」といじってみせた。

 さらにAKB時代の“写メ会”でファンと“ハートを作る”ポーズを永野とやってみせ、永野から「どう思ってやってたの?」と聞かれるも「“無”ですね」とキッパリ。終始、自由奔放な小嶋だったが最後には「めげずにこれからもまたきてください」と微笑んで小悪魔ぶりを発揮していた。

 イベントではバレンタインにちなみ永野が『バレンタインデーに大相撲観戦に来てつまみ出される女』というネタを披露。独自の世界観で会場を不思議な空気で包み込むも、一人ハマったのか「すご~い!」と手を叩いて大喜び。また、ゲームの実戦でクリアする小嶋に永野が「オリンピックより感動した。平野(歩夢)選手くらい。僕にとっては金メダル」とオーバーに感激を表して笑いを誘っていた。
(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)




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 台湾・台北市を拠点に今年活動を始めるAKB48の姉妹グループTPE48がこのほど、同市で最終オーディションを行い、45人が合格した。日本人合格者3人のうち、福岡在住の小山(おやま)美玲さん(15)は、台湾で女優になるため、親元を離れて移住する決意を語った。

 過去の海外姉妹グループで、現地に在住する日本人が合格した例はあったが、日本から受験した「越境」合格者は小山さんが初めて。名前を呼ばれると、口を強く結んでステージに上がり「中国語を話せず迷惑をかけるかもしれませんが、私なりに頑張ります」と誓った。

 祖母が台湾人で、台湾のドラマや映画に親しんで育った。台湾のトップ女優で、人気ドラマ「ハートに命中! 100%」に主演した陳喬恩(38)のファン。「中国語は分からないのに、演技で意味が伝わるすごい女優さん」。陳に憧れ、台湾での女優挑戦を夢見ていたところ、母にTPE48のオーディションを勧められ受験した。「言葉は分からなかったけど、日本語を話せる子に助けてもらいました」。得意のヒップホップダンスなどでアピールし、合格を勝ち取った。

 現在中3で受験生だが、「受験勉強はやめて、台湾の高校に通います。家族はまだ一緒にいたいみたいだけど『夢なら応援する』と言ってくれました」と覚悟を決めた。「日本と台湾の懸け橋になる女優になりたい」と大いなる夢を掲げての移住。AKB48からTPEに移籍した阿部マリア(22)からは「一緒に勉強する仲間ができてうれしい」とエールを送られた。【森本隆】
(この記事はエンタメ総合(日刊スポーツ)から引用させて頂きました)


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