AKB48列伝

AKB48に関するニュースをまとめます。

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やっぱAKB48でしょ!

 16日に行われた第10回AKB48世界選抜総選挙で37位となり、週刊文春の直撃取材を受けたことをスピーチで告白したNGT48の中井りか(20)が18日、レギュラーを務めるテレビ東京の学園バラエティー番組「青春高校3年C組」(月~金曜後5・30)に生出演した。

【写真】NGT48の中井りか

 中井はスピーチで「やっちまいました。いわゆる“文春砲”ってやつです」と苦笑い。炎上キャラだけに「悪目立ちするとこういうことが起きると身に染みた」と猛省したが「アイドルだっていろいろあるんだよ!」と本音も。文春オンラインは中井が関西出身の20代ファンと半同棲していると報道。これに対し、48グループの関係者は「半同棲の事実はない」とした。

 中井は13日深夜、ニッポン放送「AKB48のオールナイトニッポン」(水曜深夜1・00)に出演。「(昨年の総選挙で須藤凜々花が結婚宣言し)つらかったんだろうな、ファンの方は、って思いました。今年は何が起きるんだろう、って。誰が1位とかもあるけど、それよりも、誰か(爆弾発言するメンバーが)いるんじゃね?みたいな」などと発言。

 月曜MCのメイプル超合金・カズレーザー(33)が「どういう意図で、おっしゃったんですか?」と聞くと、中井は「それはホントに何でしょうね…。ホントにすいません。お騒がせして、ホントに申し訳ないです」と言葉を濁し、謝罪した。

 ラジオから数時間後の14日早朝、中井は文春の記者4人に囲まれた。カズレーザーは「(中井が言った)誰がいるっていうのが自分やったということですよね」。中井は自身の発言がブーメランとして返ってきてしまった。
(この記事はエンタメ総合(スポニチアネックス)から引用させて頂きました)




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8月3日(金)、4日(土)、5日(日)に東京 お台場・青海周辺エリアにて開催される<TOKYO IDOL FESTIVAL 2018>に、SKE48とNGT48が出演することが発表された。ともに8月5日(日)の出演となる。

先日開催された<AKB48 53rdシングル世界選抜総選挙>において、1位松井珠理奈、2位須田亜香里とワンツーフィニッシュを決めたSKE48。そして4位の荻野由佳、16位の本間日陽など、多くのメンバーがランクインを見せたNGT48。TIF2018での活躍も気になるところだ。

なお、6月30日(土)26:05~に放送されるフジテレビ『この指と~まれ!Season2』では<AKB48世界選抜総選挙>へ密着しての模様を放送する。

<TOKYO IDOL FESTIVAL 2018>
2018年8月3日(金)~8月5日(日) お台場・青海周辺エリア
主催 :TOKYO IDOL PROJECT
(この記事は音楽(BARKS)から引用させて頂きました)




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やっぱAKB48でしょ!

 『第10回AKB48世界選抜総選挙』の開票イベントが16日、ナゴヤドームで行われ、SKE48チームE・須田亜香里(26歳)が、自己最高位となる2位にランクインする快挙を果たした。そのステージ上で「世間の皆さんは私たちが思っている以上に48グループに興味がない」と改めて今のグループに警鐘を鳴らし、今こそメンバー1人1人が自分自身をもっと武器にして、個性を出していって、48グループの旗を掲げて闘っていく時」と奮起を呼び掛けた。

【写真】『第10回AKB48世界選抜総選挙』選抜メンバーの写真。

 2013年に『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』で16位にランクインして初選抜。細やかな気遣いと神対応を続ける不断の努力で『握手会の女王』と呼ばれるまでになり、「私を見つけて下さる方がいて、私を『瞳の中のセンター』にしてくれたから、こうやって前に進む事ができました」と名言を残した。その後も運営から押されることが一切無いにも関わらず、『もがく姿勢』をあえてさらけ出していくことで、後押しするファンを増やし、革命を起こし続けてきた。

 「ストレスフリー、プレッシャーなしでここまでやってきました」と茶化しながらも、「ステージの端っこに今いるメンバーも、今は握手会の列が短い子も、ブスだと言われても、運営から推されなくても、こうやって上がることができるんだ、覚悟さえ決めれば、ちゃんとファンの方はその覚悟に気付いて付いてきて応援してくれるんだということを、ちょっとはメンバーに感じてもらえたら、うれしいと思います」と語り、すでに彼女にとって総選挙は、自分のための闘いではなくなっていることを感じさせた。

 そして「皆さんにいただいた順位を生かしながら『何故このルックスでここまで上がってきたんだ?』という世間の皆さんの疑問を糧に、たくさんのメディアに出演させてもらいました」と、積極的にグループの外に向けて打って出ていった須田。そこでが知ったのは「世間の皆さんは私たちが思っている以上に48グループに興味がないということです。こんなにも(ファンの)皆さんが熱く応援してくれるのに、こんな私でも見てくれる心の清い人たちがいるのに、なんでこんなにも伝わらないんだろうと…もどかしくて」という、グループのなかにいるだけでは気づけない現実。

 そして「番組の方に興味を持ってもらっても『あなたは何ができますか?』『何を伝えられますか?』と常に問い掛けられて、求められます。その連続で。しかも私の8年以上のストーリーは10秒のダイジェストにまとめられ、本当にまだまだだなと思います」と苦闘を続け、その結果『サンデー・ジャポン』『痛快TV スカッとジャパン』などの人気番組にレギュラー出演を果たしている。

 そうした経験を踏まえて、「今こそメンバーひとり一人が、自分自身をもっと武器にして個性を出していって、48グループの旗を掲げて闘っていく時だと思います。メンバーひとり一人、自分の個性を出すことを恐れずに頑張っていけたらいいなと思います」と、グループ所属のメンバーに呼びかけた。

 「世間の皆さん」に認知される一番簡単な方法は“炎上”であろうが、一度刻まれたネガティブな印象は二度とひっくり返らないのが今のネット界隈。炎上と言うダークサイドに落ちることなく、ファンを裏切らず、「ブスいじり」もポジティブな力に変えて、外に向けて前進を続ける須田の闘いから、AKB48グループのメンバーが学ぶべきことは多いのではないだろうか。
(この記事はエンタメ総合(デビュー)から引用させて頂きました)


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