AKB48列伝

AKB48に関するニュースをまとめます。

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やっぱAKB48でしょ!

 モデルでタレントの小嶋陽菜(29)が、女性ファッション誌『sweet』1月号(宝島社)に登場。人気ヘアメイクアーティストの河北裕介氏の連載「Don’t think, feel!」最終回のモデルを務め、女性らしさが輝く3つの表情を披露した。

【画像】ハロウィン特集でバニーガールになったこじはる

 河北氏が「モデルとヘアメイクの垣根を超えた戦友のような関係」と語るように、これまで試行錯誤しながら多数の撮影を一緒に行い、お互いに新しい可能性を広げてきた。今回も「スウィート・モード・センシュアル」という3つのフェイスのこじはるを引き出している。

 河北氏は「彼女のいろんな挑戦を見てきたけど、自分に似合うもの、好きなものをその都度きちんと見極めて、少しずつ“こじはるらしさ”を確立していったな、と。それで最終的には同世代の女子のファッションアイコンにまでなっちゃって、本当にスゴイよね(笑)」とこじはるを絶賛。果敢にトライする姿勢、誰とも似ていない自分だけのキレイを作ることの大切さを「彼女を通じてみんなにも知ってほしい!」と読者にエールを送っている。

 同号にはそのほか、紗栄子、齋藤飛鳥(乃木坂46)、永野芽郁、剛力彩芽、渡辺麻友・加藤玲奈(AKB48)などが登場。表紙は女優の石原さとみが飾っている。
(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)




AKB48頑張れ!
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dTVで配信中のドラマ『花にけだもの』のヒットを記念し、主人公の熊倉久実役の中村ゆりか、“けだもの男子”を演じる和泉千隼役の松尾太陽(超特急)、日吉竜生役の甲斐翔真、主人公の親友・大神カンナ役の入山杏奈(AKB48)が久しぶりに集結。視聴者に感謝の気持ちを伝えるべく“大ヒット記念感謝祭”と銘打って東京・ミライナスタジオにてクリスマスパーティを開催し、その模様をLINE LIVEで配信した。

【詳細】他の写真はこちら

番組では、ドラマの振り返りや今後のストーリー展開に関するトークはもちろん、12月3日に22歳の誕生日を迎えた入山杏奈をサプライズでお祝い。また、ワニワニパニックゲームでクリスマスプレゼント争奪戦を繰り広げたりと仲睦ましい姿を見せた。

最後には、スタッフからこれまでPRに協力してくれたキャストにサプライズとして感謝状を贈呈。突然の出来事に4人は驚きつつも、番組は終始温かい雰囲気のまま終了した。

【番組レポート】
番組は、中村ゆりかの挨拶からスタート。前回欠席だった入山は「前回のLINE LIVEはアーカイブで観ました! 今回はクリスマスも近いし盛り上がりたいと思います」と意気込みを伝えた。

スタジオにはケーキが用意されており、「これ『花けだ』仕様のクリスマスケーキになっているそうなんですが、見てみましょう……」と紹介した中村の「ちょっと遅くなっちゃったけど、せーの!」という掛け声をきっかけに「杏奈ちゃんお誕生日おめでとー!」と突然のバースデーサプライズを敢行。

入山は「えー! びっくり! クリスマスケーキって言ってたのに!」と驚きながらも、「ケーキは気がつかなかったけど、サプライズはあるかなって思った(笑)。前回の甲斐くんのサプライズ見てたから、入りから気をつけてました(笑)」とぶっちゃけた。

続いて、4人はドラマについてトーク。中村が「現在は第7話まで配信されていますが、どうですか? 皆さん周りの方からの反響など。ちなみに私は母が感情移入しちゃって、“なんで千隼くんを選ばないの!”って言われます(笑)」と告白すると、入山は「AKBでしゃべったことない後輩からも観たよって話しかけてくれてうれしいです」と笑顔で話した。

ドラマの好きなシーンについて「第7話の最後の海のシーンが好き。千隼が久実にお前に奇跡をやるよって言うところがかっこいい!」と明かした入山の発言を受けて、千隼を演じた松尾がカメラに向かって「お前に奇跡をやるよ」と胸キュンシーンを再現する場面も。

その後、ゲームコーナーで盛り上がった4人は撮影の思い出話を披露。いちばん楽しかった撮影はクリスマスパーティだと口を揃えた4人だが、「千隼のお姉さん役の皆さんがカメラ回ってなくても顔が近くて(笑)」と明かした。そして甲斐が「マラソン大会のシーンは寒かった」と振り返ると、松尾は「あれはみんな頑張った。リアルにガチで走って筋肉痛になったよね」と同意した

「僕たちがこうやって集まるのも、今回のこのLINE LIVEが最後だと思うので、最後に『花けだ』を愛してくれた皆さんに感謝の気持ちひと言ずつ伝えてみない?」との松尾の提案で、ひとりずつメッセージを伝えることに。

入山は「『花けだ』を愛してくれた皆さん、本当にありがとうございました! 最後にひと言。“あなた馬鹿なの?”」、甲斐は「ファンの皆さんのおかげで スタッフ含め僕たちもみんな『花けだ』が大好きで、それが皆さんにも伝わったのかなと思います。ハッピーニューイヤーとともに最終話配信なので、まだまだよろしくお願いします。最後にひと言。“うん、よく言われる”」と、それぞれ劇中の台詞を交えながら、感謝の気持ちを伝えた。

松尾は「花けだを通して俳優として学んだことも多かったです。まだまだ『花けだ』を盛り上げていきたいと思うので、これからも愛してくれるとうれしいです」、中村は「感謝の気持ちでいっぱいです。自分がキューちゃんを演じることができるとは思っていませんでした。スタッフやキャストみんなで作り上げて、チームの大切さも知りました。これからも花けだをよろしくお願いします」と、それぞれの思いを口にした。

番組の後半では、スタッフからキャストへの感謝を伝えるため、中村、甲斐、松尾、入山の順にプロデューサーから感謝状が贈呈された。突然のサプライズに入山は「いろんな人の愛が詰まっていて本当に幸せ」と感激。「本当に寂しい。このまま1週間くらいやりたい!」と語った甲斐をはじめ、4人は「終わるのが本当に寂しい」と感謝状を眺めながら感慨にふけっていた。

最後に、入山から「ついに明日(12月16日)から、スイパラとの花けだコラボカフェ展開がスタートします! 詳細は公式サイトに載っているので、ぜひチェックして、遊びに行ってくださいね」との告知があり、「絶賛コラボ中のsnowアプリは12月25日までです!」とダウンロードを呼びかけた松尾は「第8話は、来週12月18日に配信スタートです! まだ観たことない方も、第1話はYouTubeで無料公開されていますので、ぜひご覧ください!」と番組をPR。

そして甲斐から「渋谷のMODIビジョンでの上映も決まりました! 前回の、第1話世界最速上映につづき、今回は僕たちキャストが選ぶけだキュンシーンが上映されます。期間は12月25日から1月1日までです!」とうれしいお知らせが発表された。

dTV×FOD共同製作ドラマ『花にけだもの』は、現在第7話まで絶賛配信中。

番組情報
dTV×FOD共同製作ドラマ『花にけだもの』
10/30(月)より毎週月曜日更新
出演:中村ゆりか、杉野遥亮、松尾太陽、甲斐翔真、入山杏奈(AKB48)
原作:『花にけだもの』杉山美和子(小学館『Sho-Comi』全10巻)
(C)エイベックス通信放送/フジテレビジョン

『花にけだもの』OFFICIAL Instagram(@hanakeda_dtvfod)
https://www.instagram.com/hanakeda_dtvfod/?hl=ja

『花にけだもの』OFFICIAL Twitter(@hanakeda_dtvfod)
https://twitter.com/hanakeda_dtvfod?lang=ja

『花にけだもの』特集サイト
http://video.dmkt-sp.jp/ft/s0004072
(この記事は音楽(M-ON!Press(エムオンプレス))から引用させて頂きました)




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やっぱAKB48でしょ!

 2017年の板橋経済新聞・年間PV(ページビュー)ランキング1位は、アイドルグループ・AKB48メンバーの峯岸みなみさんが「第9回AKB48選抜総選挙」の公約として、両親が経営するビアパブ「キリギリス」(板橋区高島平8)で祝賀会開催を発表したことを伝える記事だった。(板橋経済新聞)

 ランキングは、今年1月1日から12月15日までに配信したヘッドラインニュースのPVを集計したもの。上位10位のランキングは以下の通り(カッコ内は掲載日)。

1. 峯岸みなみさん、高島平のビアパブでの祝賀会を公約 AKB総選挙で(6/2)

2. 板橋・高島平でチョコレートの工場直売、今年も 地域還元のアウトレットセール(2/24)

3. 赤塚に制服・学校用品リユース専門店 子育て中の母親が開業(1/17)

4. 赤塚のゲームバー&カフェ バンドマンでイラストレーターの新オーナーにバトン(3/16)

5. 板橋・ときわ台駅前ロータリーで追悼コンサート 宮本警部殉職から10年(5/15)

6. 板橋におばんざいと地酒の店「呑兵衛ノ娘」 地元で愛された居酒屋の娘が出店(3/6)

7. 板橋・大山でお笑いライブ 大山ゆかりのサンドウィッチマン筆頭に全9組(5/1)

8. 中板橋にDHC直営食堂 伊豆リゾートの料理人監修メニューや「会長カレー」など(2/3)

9. 板橋・城北交通公園のD51形蒸気機関車、塗装終え装い新たに展示再開(3/17)

10.下赤塚が舞台の「ハロー張りネズミ」 26年ぶりの新作がヤングマガジン掲載へ(7/7)

 1位のニュースは、峯岸みなみさんの父で「キリギリス」店主の峯岸貴一さんの戸惑いのコメントとともに伝えていたが、結果、みなみさんは選抜メンバー入りかなわず、祝賀会ができなかったことと、お祝いビールの協賛に名乗りを上げていた取引先各社へのお礼コメントが総選挙の翌日、同店のツイッターアカウントでみなみさんの写真ともにツイートされていた。

 2位も高島平の話題で、今年2月下旬に芥川製菓・板橋工場で行われたチョコレートアウトレットセール。3位は上半期ランキング4位からのランクアップで、制服・学生用品リユース専門店「RIYUCO(リユコ)」のオープンを伝える記事だった。

 4位は下赤塚のゲームバー&カフェ「アーシェ」の店主交代を伝える記事で、5位から9位までは上半期ランキングと全く同じ結果となった。

 10位は、漫画家・弘兼憲史さんが下赤塚を舞台した漫画「ハロー張りネズミ」が「週刊ヤングマガジン」(講談社)に26年ぶりに復活掲載されることを、板橋区出身の俳優・瑛太さん主演でTVドラマ化される話題と共に伝えた記事で、今年下半期の記事として唯一ベスト10入りした。

 ベスト10外では、西高島平のカレーライス専門店「ブラウンオニオンカレーファクトリー」が土日ランチタイム限定で飲食店営業再開(11位)、同店が一時休業前に土日限定メニューを販売(13位)、板橋区宮元町の泊まれる保護猫カフェ「CAT'S INN TOKYO」の猫の日イベント(12位)、ハッピーロード大山の商店街公認アイドル3周年記念ライブ(14位)、板橋・弥生町の「デザイニャーズマンション」(15位)など。

 板橋経済新聞は昨年8月1日の創刊から1年半、2018年も引き続き板橋ならではのさまざまな情報を広く発信していく。
(この記事は東京(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)


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