AKB48列伝

AKB48に関するニュースをまとめます。

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やっぱAKB48でしょ!

 AKB48が21日、公式サイトでベトナム・ホーチミンを拠点とする新たな姉妹グループ「SGO48」を結成すると発表した。

 グループ名は同市中心部の旧称「サイゴン」に由来したもので、グループカラーはベトナムの国花「蓮の花」をイメージしたピンク。7月からベトナム全土でオーディションを実施し、年末に第1期生のお披露目を予定している。

 これにより海外の姉妹グループはJKT48(インドネシア・ジャカルタ)、BNK48(タイ・バンコク)、TPE48(台湾・台北)、MNL48(フィリピン・マニラ)、AKB48チームSH(中国・上海)、MUM48(インド・ムンバイ)に続く7グループ目となる。
(この記事はエンタメ総合(東スポWeb)から引用させて頂きました)




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コラム【TV見るべきものは!!】

 WOWOWの「不発弾~ブラックマネーを操る男~」は、大人に嬉しい社会派サスペンスである。

大手電機メーカー「三田電機」が、7年間で1500億円の「不適切会計」を発表する。ただし、あくまでも不適切な会計であり、「不正経理」でも「粉飾決算」でもないというスタンスだ。

 これに疑いを持った警視庁捜査二課管理官・小堀弓子(黒木メイサ)は捜査を開始する。浮かんできたのが金融コンサルタントの古賀遼(椎名桔平)の存在だ。椎名は、一見クールだが重いものを背負って屈折した男を丁寧に造形している。

 物語は主人公である古賀の過去と現在を交互に描きながら進む。九州の炭鉱町の貧しい家庭で育った若者が、東京でいかにして生き抜いてきたのかが見ものだ。また80年代から始まるいわゆるバブル期の金融界と、その裏側でうごめく人間たちの生態も興味深い。

 原作は相場英雄の同名小説。読めば三田電機のモデルが「東芝」であることは明白で、発表当時も話題となった。ドラマ化に際しての大きな変更は、キャリア警視の小堀秀明を女性の弓子にしたことだ。黒木は凛とした佇まいと挑むような目で弓子になり切っている。

 さらに若き日の古賀を演じる三浦貴大と妹役の入山杏奈(AKB48)にも注目だ。特に入山は、美少女から大人の女優へと転進する勝負所になるかもしれない。
(上智大学教授・碓井広義=メディア文化論)
(この記事はエンタメ総合(日刊ゲンダイDIGITAL)から引用させて頂きました)




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やっぱAKB48でしょ!

 20日放送の日本テレビ「1周回って知らない話」(水曜後7・00)ではモーニング娘。を大々的に特集。彼女たちを国民的アイドルへと仕立て上げた敏腕プロデューサー・つんく♂(49)だが、とある芸人をプロデュースして大失敗した過去があることが明らかとなった。

 つんく♂プロデュースの代表格と言えるのがモーニング娘。子供から大人まで世代を超えた人気を博し、国民的アイドルとして確固たる地位を築き上げた。オーデションを開催すれば最大で2万5千人もの応募者が集まるなど、多くの子供たちの憧れの存在となっていた。

 現在、芸能界で活躍する人たちの中にも、ダレノガレ明美(27)、AKB48・柏木由紀(26)、イモトアヤコ(32)、南海キャンディーズ・山崎静代(39)、元アイドリング!!!の朝日奈央(24)など、オーディション経験者は多数存在している。

 しかし、初めてのつんく♂プロデュースは、実は散々な結果だったという。その相手というのが、お笑いコンビのFUJIWARA。モー娘。がメジャーデビューする4年前の1994年に、「明日が来る前に」でCDデビューを果たす。当初つんく♂は「お前らの色出すなら、こういう方でいきたい」などと熱く語っていたが、出したCDは期待とは裏腹にまったく売れなかった。

 つんく♂的には「僕的には全然イケてた」と手応え十分だったが、「あいつらが歌下手すぎた」とお手上げ状態。結果的に売れっ子プロデューサーの名前に泥を塗る、とんでもない逸材となってしまった。
(この記事はエンタメ総合(スポニチアネックス)から引用させて頂きました)


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