AKB48列伝

AKB48に関するニュースをまとめます。

スポンサードリンク



AKB48頑張れ!
近くでお気に入りのヘアサロンは
美探しドットコム



NMB48の吉田朱里のYouTube公式チャンネルの登録数が50万人を突破。それを記念したサブチャンネル『アカリン家(あかりんち)』の開設が決定。さらには、大阪と東京で女子会を開催すると発表した。

【写真】珍しい私服姿でUSJロケに挑んだNMB48のメンバーたち

「女子力おばけ」と称される吉田は、ツイッターやインスタグラムのフォロワーの9割が女子で、AKB48グループでトップクラスの女性人気を誇る存在。2016年に開設した、メイクやヘアアレンジを解説する公式チャンネル『アカリンの女子力動画』は瞬く間に話題となり、次代のビューティーアイコンとして注目を集めている。



そんな吉田が、登録数50万人突破を記念して、メイクの紹介以外に好きなこと・楽屋での風景・メンバーとの動画など、より素のアカリンが楽しめるサブチャンネルを開設。大阪&東京で開催される女子会は後日詳細が発表されるという。
(この記事はエンタメ総合(Lmaga.jp)から引用させて頂きました)




世界に羽ばたくAKB48!
美容室は微探しで
美探しドットコム



やっぱAKB48でしょ!

 17日、3月に終了が決まっている『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が放送され、ナインティナインの岡村隆史が自身の発言を謝罪する場面があった。

 この日は、元AKB48の渡辺麻友が人気コーナー「爆裂お父さん」に出演。最終回となる「めちゃイケ」の名物コーナーを盛り上げた。渡辺は2013年に『FNS27時間テレビ』(同局)で設けられた同コーナーで、極楽とんぼの加藤浩次から顔を踏みつけられた経験がある。当時は渡辺のファンのみならず、多くの視聴者から「ひどい」という批判が相次ぎ、ちょっとした騒動に発展したが、当の本人は「ファン層が広がった」と加藤に感謝。最終回らしい雰囲気を楽しんだ。

 それを受け岡村は、この騒動は「めちゃイケ的にもターニングポイント」だったと振り返り、「あれぐらいから叩かれだした」と明かす。すると、加藤は「いや、それ、お前いいのか? 隆史よ、ラジオでさ、『嫌なら見るな』つったよな。何か世の中的には、フジテレビまで見るなみたいになっていって、フジテレビの風向きガーって変わったんだからな」と声を張った。

 加藤のこの言葉からも分かるように、最近のフジテレビのブランド価値は低下していると世間に見られていることは確かだ。しかし、この事実を芸能人たちはどのように受け止めているのだろうか。

 「フジテレビが視聴率三冠王を取っていたあたりの頃は、フジテレビでレギュラーを持てれば、これからより売れると言われていました。しかし、今では多くの番組が打ち切られているので、どちらかというとプレッシャーだと思います」(テレビ関係者)

 責任感の強い芸能人は企画の段階から積極的に参加したいと申し出るそうだが、最近は叩かれない番組を目指すスタッフも多く、変にこじらせたくないため、やんわりと断られることも珍しくない。

 この日の放送の最後では、岡村と加藤の二人が「嫌なら見るなって言ってすみませんでした」と謝罪したが、これが視聴者にとって笑いとなったかは定かではない。
(この記事はエンタメ総合(リアルライブ)から引用させて頂きました)




AKB48頑張れ!
近くでお気に入りのヘアサロンは
美探しドットコム



 お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史さん(47)がバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系、めちゃイケ)で「『嫌なら見るな』と言ってしまって申し訳ありませんでした」と謝罪したことが、インターネット掲示板などで波紋を広げている。

 岡村さんの発言がフジテレビへの風向きを変えた――。お笑い芸人の加藤浩次さん(48)がそう述べ、岡村さんはこれを受け謝罪した形だ。一方、ネット上では「単純に面白い番組が、少なくなったからだと思う」との声も。

■「見いひんねやったら、見いひんかったらええのよ」

 2018年2月17日放送の「めちゃイケ」では、元AKB48の渡辺麻友さんが、加藤さんによるコント「爆裂お父さん」の最終回にゲストで登場。13年の同コーナーで加藤さんに顔を踏まれたことを回顧し、「AKB人生においてもターニングポイントだった」と語った。

 この発言に、岡村さんが「めちゃイケ的にもターニングポイント。あれくらいからだよね。『めちゃイケ』が叩かれ出したの」と冗談交じりに話すと、加藤さんは「いいのか、隆史。ラジオで『嫌なら見るな』って言ったよね。あれは相当ヤバいよね」とコメント。

  「世の中的に『フジテレビまで見るな』ってなっちゃって、フジテレビの風向きがガーッと変わったんだから」

とツッコミを入れた(画面下には「フジテレビはそんなこと1回も言っていません」とのテロップが表示された)。

 岡村さんと加藤さんはその後、「『嫌なら見るな』と言ってしまって申し訳ありませんでした」とカメラ目線でお詫び。深々と頭を下げると、スタジオには約3秒間の沈黙が流れた。

 この「嫌なら見るな」発言は約6年半前、11年8月のラジオ番組までさかのぼる。岡村さんは番組で、俳優の高岡奏輔さんがツイッターでフジの韓流偏重姿勢を批判した問題に触れ、

  「見いひんねやったら、見いひんかったらええのよ。ただそれだけのことやのに、何で皆に言う必要あるのかと思ってしまう」

とコメント。その上で、

  「簡単なことなのよ、電気代しかかかってないねんから、テレビなんて。ペイパービューやったらまだしも、タダで見てんねんから電気代以外は。もうやめよう、ツイッターとか」

と持論を展開した。
(この記事はエンタメ総合(J-CASTニュース)から引用させて頂きました)


↑このページのトップヘ